病院の空き室探しでここのところ神経をすり減らしました。そもそも入る べき病院(大阪の郊外、すごい田舎)の神経科は個室は当分退院不可能な人が多 い上、さらに部屋のあくのを待っている人がいるため、絶望的でした。
そこで、かかりつけの病院(これは川西市)に一時身柄をあずかってもらって、 安静を守るよう話をして来たのですが、ここも個室はいつ空くか不明。
それで、本日本来の病院の神経科で窮状を訴えたところ、他の科の「特別 室」ならあるかもしれない、ということで探してもらったら、「個室」がジャ ストあいたところでした。
そして、主治医いわく、顔色も相当悪いので即時入院、でも用意があるので、 明日の結局8月5日となりました。ああ、びっくりした。
当分は内科に居候です。神経科からは主治医が往診に来てくれるそうです。
ようやく安静をまもって治療に専念できそうです。
病院にパソコンを持ちこんでオンラインで叫ぶとか、チャットで暇つぶし するなんて馬鹿な真似はしませんから、外泊できるようになるまで、メールは 読めません。
御用のある方は、夫あてメール 下さい。プリントして持ってきてもらうこともできるかもしれません。ただし、 仕事の関係の話だけはご遠慮くださいね。
Author: Kyoko Rikitake
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